この記事でわかること – 「人生詰んでる」と感じる凡人に、まず知ってほしい事実 – 凡人が努力を続けるための土台となる考え方(自己肯定感) – 凡人が頑張るべき3つのこと(得意・勉強・健康) – 凡人が天才に勝つためのシンプルな戦略
結論から言えば、凡人が頑張るべきことは次の3つです。
- 得意なことを見つけて、やり続ける
- 常に勉強し、自分の知識をアップグレードする
- 健康的な生活をする
そして、この3つすべての土台となる考え方が——「自分自身を認め、大切に扱うこと」です。
人生詰んでる?と感じる凡人へ——まず知ってほしい事実
「人生詰んでる」と感じる瞬間は、たいてい誰かと比べている瞬間です。SNSを開けば成功している誰か、同期の活躍、キラキラした投稿。気づけば自分の欠けているところばかりに目が向いてしまいます。
でも、そのキラキラした世界は、現実のほんの一部を切り取った「編集された現実」です。見せ方の上手い人が目立つ一方で、本当の意味で天才と呼べる人はごくわずか。大半の人は、あなたと同じ場所で、同じように迷いながら生きています。
まずはここからスタートしましょう。自分が凡人であることは、恥ずかしいことでも、諦める理由でもありません。
凡人が頑張るための土台:自分自身を認め、大切に扱うこと
ここが一番大切なパートです。結論から言うと、自分のことを諦めている人は、何も頑張れません。
自己肯定感が低いと努力が続かない理由
「自己肯定感」という言葉を聞いたことがあると思います。
自己肯定感とは 「自分に満足している」「私は価値ある人間だと思う」というふうに、自分自身を認めてあげる力のことを指します。
教員のみなさんなら、「子どもの自己肯定感が低いから何かしないといけない」という思いで指導してきた経験もあるでしょう。でも実は、日本人は大人もとても自己肯定感が低いと言われています。
自己肯定感が低い人は、「どうせ自分は頑張っても何もできない」と自虐的になり、自分自身を諦めてしまい、努力を続けられません。実際に、そういう人たちを教員時代にたくさん見てきました。
日本人の大人は自己肯定感が低い
ここで問題なのは、大人自身の自己肯定感の低さが、結局は子どもにも伝わってしまうこと。大人が「どうせ」と諦めている姿を、子どもはじっと見ています。だからこそ、まずは大人である私たち自身が、自分を認めるところから始める必要があります。
自分を諦める人はチャンスも見逃す
どんなに頑張っても、自分自身に希望を持てないと、その努力は力になりません。そしてもっと怖いのは、努力が実ってチャンスが巡ってきても、気づかずに通り過ぎてしまうということ。
「凡人でもできることを頑張る」——そのためには、まず、自分自身が大切で、この先に成長が待っていると信じる気持ちが必要です。「自分自身を認め、大切に扱うこと」。これがすべての土台になるので、忘れないまま、次の3つに取り組んでみてください。
凡人が頑張るべきこと3選
1. 得意なことを見つけて、やり続ける
人には誰にでも得意なことがあります。「そんなの自分にはない」と思っている方も、次のような経験はありませんか?
- 他人と比べて思ったよりも早くできたこと
- 簡単にできたこと
- ストレスなくできること
それは、自分では気づいていないだけで“あなたの得意”です。この得意なことをやり続けることが、凡人が頑張るべき1つ目のことです。
苦手で勝負すると大谷翔平に勝てない
もし凡人が苦手分野で挑戦しようとしても、その道のプロとの勝負には勝てません。野球が苦手な人が大谷翔平と勝負して、勝てる見込みはあるでしょうか?
野球が好きな人なら工夫して勝ち筋を探せますし、その過程を楽しむこともできます。でも、苦手な人は勝負を続けること自体がストレスになり、楽しむことすら難しい。これでは継続できないのです。
「苦手からの逃げ」ではなく「得意への挑戦」
これを「苦手からの逃げ」と考える人もいるかもしれませんが、それは違います。
周りを見てください。毎日毎日、苦手なことをやり続けている人はどれだけいますか?そして、その人たちは楽しそうですか?
考え方を変えてください。これは「苦手からの逃げ」ではなく「得意への挑戦」なのです。
平凡ということは、人と同じように頑張っても人より秀でることはできないということ。でも、それでも努力して理想の自分に近づきたいなら——自分の頑張る土俵をしっかりと選ぶことが最重要です。
凡人と天才の唯一の共通点「時間」
そして、凡人と天才には実は一つ、大きな共通点があります。それは、同じ時間を生きているということです。
時間は誰でも一日24時間。平等に与えられています。この時間を有意義に使って努力を続けることが、少しでも理想に近づくための大切な要素になります。
中途半端な努力ではどうにもなりません。やると決めたことは何があってもやりきるという覚悟をもって、継続していきましょう。
2. 常に勉強し、自分の知識をアップグレードする
「天才たちは、急に何かをひらめいて成功している」——そんなふうに思うことはありませんか?これは正解でもあり、間違いでもあります。
天才たちは、私たちの見えないところでしっかりと知識を習得しています。経済のこと、経営のこと、SNSのこと、自分の興味を持った分野について、表に出ない時間でしっかり勉強しているのです。
凡人は「勉強していない」から差が開く
では、私たち凡人はどうでしょうか?正直に言うと、勉強していないのではないでしょうか。
- 仕事が大変だから
- 時間がないから
- 勉強したってどうせ変わらないから
こうして学ばないまま一日が終わっていく——でもそれでは、何も変えられるはずがありません。勉強せずに成功を望むのは、宝くじを買わずに当選を待つようなものです。
何を学ぶかは問わない。続けることに意味がある
社会は常に変化していますが、本質的に変わらないこともあります。先人たちが遺した書籍、仕事に関わる学習、スキルアップのための勉強——学ぶことは何でも構いません。知っていることは、いつか必ず武器になります。
学ぶからこそ視野も広がります。これまで見えなかった景色が見えるかもしれないし、解決しなかった悩みが解決するかもしれません。凡人でも勉強することはできます。むしろ、勉強しないと一生このままです。
天才たちが遺してくれているたくさんの情報を使い倒し、たくさん身につけてやろうではないですか。
3. 健康的な生活をする
「努力をするということは、睡眠時間も食事時間も削って、限界ぎりぎりまで自分を追い込むことだ!」——これは大きな誤りです。
先ほども書きましたが、一番大切なことは「自分自身を認め、大切に扱うこと」。努力するとはいえ、自分自身の健康を損なってしまっては、何も叶えることはできません。
毎日コツコツと努力を続けるためには、規則正しい生活が大切です。健康的な生活の先にこそ、理想の未来が待っています。
どれだけ頑張っても、将来健康を損なって病院通いや寝たきりの生活になっていたら、決して幸せとは言えませんよね。だからこそ、幸せな未来のためにも、健康的な生活をしながら努力をすることを忘れないでください。
凡人が天才に勝つための戦略:複数の得意を掛け合わせる
最後に、1つ目と関連して大切なことをお伝えします。得意なことは、一つではなく複数あるほうがよいという話です。
世の中の天才たちは、一つの突出した才能で成功しています。では凡人はどう戦えばいいか?
答えは、そこそこの才能をいくつか組み合わせて、天才が思いつかないことをやってのけるということ。
例えば、 – 「話すのが好き」 × 「書くのが好き」 → 発信する仕事 – 「子どもが好き」 × 「数字に強い」 → 教育系の起業 – 「体を動かすのが好き」 × 「コツコツ続けられる」 → パーソナルトレーナー
掛け算にすれば、天才と同じ土俵で戦わなくて済みます。凡人が凡人のまま戦うための、最もシンプルで強力な戦略です。
【FAQ】凡人の生き方に関するよくある質問
Q. 得意なことが本当に何も見つかりません。どうすればいいですか? A. 「ストレスなくできること」「他人より早く終わること」を紙に書き出してみてください。他人から褒められた経験を思い出すのも有効です。自分では当たり前すぎて気づかないだけのことが多いです。
Q. 勉強を続ける時間がありません。 A. 1日10分でも構いません。通勤時間のオーディオブックや、寝る前の5分読書から始めてみてください。「続けること」が最大の差別化になります。
Q. 凡人だと自覚することは、自分を下げることにならないですか? A. なりません。むしろ「凡人である自分」を受け入れることは、等身大で戦うための強さです。無理に自分を大きく見せようとするよりも、ずっと健全です。
まとめ:凡人でもできることを、凡人なりに頑張る
今回は、凡人の私が「それでも頑張ること3選」を紹介しました。
誰にでも、小さな頃に抱いた夢や希望があるはずです。しかし、年齢を重ねるにつれて現実が重くのしかかり、知らず知らずのうちに見ないふりをしていくようになります。
私は凡人ですが、でも、何もせずに諦めることはしたくありません。
凡人でもできることを頑張り、努力を続けて、少しでも理想の自分を目指していこうと思います。
こんな私の思いに少しでも共感して、一緒に頑張ってくれる仲間がいることを願っています。
以上、ダニエルでした。
おはようございます。ダニエルです。
- 自分は平凡だから何をしても意味がない
- 挑戦してもどうせできないし……
- キラキラしてる人を見るとしんどくなる
こんなふうに感じること、ありませんか?
人間には思考の癖として、ネガティブに考えるというものがあるそうです。自分のできないことについ目が向き、他者と比べて落ち込むのは、誰にでもあることです。
でも、少し冷静になってみてください。人類のほとんどは、私たちと同じ凡人です。SNSでキラキラして見える人も、見せ方が上手なだけで、実際はあなたや私と大して変わらないかもしれません。
私ダニエルも、正真正銘の凡人です。これといった特技も、長所も、秀でたところも、正直なところ見つかりません。でも、だからといってこのまま一生悲観的に生きていくのは、あまりにもったいないですよね。スーパーマンになりたいわけではない。ただ、凡人にも凡人なりにできることがあるはずです。
そこで今回は、凡人である私自身が「それでも頑張る」と決めたこと3選を、自己肯定感を土台にした考え方と一緒に紹介します。
この記事でわかること – 「人生詰んでる」と感じる凡人に、まず知ってほしい事実 – 凡人が努力を続けるための土台となる考え方(自己肯定感) – 凡人が頑張るべき3つのこと(得意・勉強・健康) – 凡人が天才に勝つためのシンプルな戦略
結論から言えば、凡人が頑張るべきことは次の3つです。
- 得意なことを見つけて、やり続ける
- 常に勉強し、自分の知識をアップグレードする
- 健康的な生活をする
そして、この3つすべての土台となる考え方が——「自分自身を認め、大切に扱うこと」です。
人生詰んでる?と感じる凡人へ——まず知ってほしい事実
「人生詰んでる」と感じる瞬間は、たいてい誰かと比べている瞬間です。SNSを開けば成功している誰か、同期の活躍、キラキラした投稿。気づけば自分の欠けているところばかりに目が向いてしまいます。
でも、そのキラキラした世界は、現実のほんの一部を切り取った「編集された現実」です。見せ方の上手い人が目立つ一方で、本当の意味で天才と呼べる人はごくわずか。大半の人は、あなたと同じ場所で、同じように迷いながら生きています。
まずはここからスタートしましょう。自分が凡人であることは、恥ずかしいことでも、諦める理由でもありません。
凡人が頑張るための土台:自分自身を認め、大切に扱うこと
ここが一番大切なパートです。結論から言うと、自分のことを諦めている人は、何も頑張れません。
自己肯定感が低いと努力が続かない理由
「自己肯定感」という言葉を聞いたことがあると思います。
自己肯定感とは 「自分に満足している」「私は価値ある人間だと思う」というふうに、自分自身を認めてあげる力のことを指します。
教員のみなさんなら、「子どもの自己肯定感が低いから何かしないといけない」という思いで指導してきた経験もあるでしょう。でも実は、日本人は大人もとても自己肯定感が低いと言われています。
自己肯定感が低い人は、「どうせ自分は頑張っても何もできない」と自虐的になり、自分自身を諦めてしまい、努力を続けられません。実際に、そういう人たちを教員時代にたくさん見てきました。
日本人の大人は自己肯定感が低い
ここで問題なのは、大人自身の自己肯定感の低さが、結局は子どもにも伝わってしまうこと。大人が「どうせ」と諦めている姿を、子どもはじっと見ています。だからこそ、まずは大人である私たち自身が、自分を認めるところから始める必要があります。
自分を諦める人はチャンスも見逃す
どんなに頑張っても、自分自身に希望を持てないと、その努力は力になりません。そしてもっと怖いのは、努力が実ってチャンスが巡ってきても、気づかずに通り過ぎてしまうということ。
「凡人でもできることを頑張る」——そのためには、まず、自分自身が大切で、この先に成長が待っていると信じる気持ちが必要です。「自分自身を認め、大切に扱うこと」。これがすべての土台になるので、忘れないまま、次の3つに取り組んでみてください。
凡人が頑張るべきこと3選
1. 得意なことを見つけて、やり続ける
人には誰にでも得意なことがあります。「そんなの自分にはない」と思っている方も、次のような経験はありませんか?
- 他人と比べて思ったよりも早くできたこと
- 簡単にできたこと
- ストレスなくできること
それは、自分では気づいていないだけで“あなたの得意”です。この得意なことをやり続けることが、凡人が頑張るべき1つ目のことです。
苦手で勝負すると大谷翔平に勝てない
もし凡人が苦手分野で挑戦しようとしても、その道のプロとの勝負には勝てません。野球が苦手な人が大谷翔平と勝負して、勝てる見込みはあるでしょうか?
野球が好きな人なら工夫して勝ち筋を探せますし、その過程を楽しむこともできます。でも、苦手な人は勝負を続けること自体がストレスになり、楽しむことすら難しい。これでは継続できないのです。
「苦手からの逃げ」ではなく「得意への挑戦」
これを「苦手からの逃げ」と考える人もいるかもしれませんが、それは違います。
周りを見てください。毎日毎日、苦手なことをやり続けている人はどれだけいますか?そして、その人たちは楽しそうですか?
考え方を変えてください。これは「苦手からの逃げ」ではなく「得意への挑戦」なのです。
平凡ということは、人と同じように頑張っても人より秀でることはできないということ。でも、それでも努力して理想の自分に近づきたいなら——自分の頑張る土俵をしっかりと選ぶことが最重要です。
凡人と天才の唯一の共通点「時間」
そして、凡人と天才には実は一つ、大きな共通点があります。それは、同じ時間を生きているということです。
時間は誰でも一日24時間。平等に与えられています。この時間を有意義に使って努力を続けることが、少しでも理想に近づくための大切な要素になります。
中途半端な努力ではどうにもなりません。やると決めたことは何があってもやりきるという覚悟をもって、継続していきましょう。
2. 常に勉強し、自分の知識をアップグレードする
「天才たちは、急に何かをひらめいて成功している」——そんなふうに思うことはありませんか?これは正解でもあり、間違いでもあります。
天才たちは、私たちの見えないところでしっかりと知識を習得しています。経済のこと、経営のこと、SNSのこと、自分の興味を持った分野について、表に出ない時間でしっかり勉強しているのです。
凡人は「勉強していない」から差が開く
では、私たち凡人はどうでしょうか?正直に言うと、勉強していないのではないでしょうか。
- 仕事が大変だから
- 時間がないから
- 勉強したってどうせ変わらないから
こうして学ばないまま一日が終わっていく——でもそれでは、何も変えられるはずがありません。勉強せずに成功を望むのは、宝くじを買わずに当選を待つようなものです。
何を学ぶかは問わない。続けることに意味がある
社会は常に変化していますが、本質的に変わらないこともあります。先人たちが遺した書籍、仕事に関わる学習、スキルアップのための勉強——学ぶことは何でも構いません。知っていることは、いつか必ず武器になります。
学ぶからこそ視野も広がります。これまで見えなかった景色が見えるかもしれないし、解決しなかった悩みが解決するかもしれません。凡人でも勉強することはできます。むしろ、勉強しないと一生このままです。
天才たちが遺してくれているたくさんの情報を使い倒し、たくさん身につけてやろうではないですか。
3. 健康的な生活をする
「努力をするということは、睡眠時間も食事時間も削って、限界ぎりぎりまで自分を追い込むことだ!」——これは大きな誤りです。
先ほども書きましたが、一番大切なことは「自分自身を認め、大切に扱うこと」。努力するとはいえ、自分自身の健康を損なってしまっては、何も叶えることはできません。
毎日コツコツと努力を続けるためには、規則正しい生活が大切です。健康的な生活の先にこそ、理想の未来が待っています。
どれだけ頑張っても、将来健康を損なって病院通いや寝たきりの生活になっていたら、決して幸せとは言えませんよね。だからこそ、幸せな未来のためにも、健康的な生活をしながら努力をすることを忘れないでください。
凡人が天才に勝つための戦略:複数の得意を掛け合わせる
最後に、1つ目と関連して大切なことをお伝えします。得意なことは、一つではなく複数あるほうがよいという話です。
世の中の天才たちは、一つの突出した才能で成功しています。では凡人はどう戦えばいいか?
答えは、そこそこの才能をいくつか組み合わせて、天才が思いつかないことをやってのけるということ。
例えば、 – 「話すのが好き」 × 「書くのが好き」 → 発信する仕事 – 「子どもが好き」 × 「数字に強い」 → 教育系の起業 – 「体を動かすのが好き」 × 「コツコツ続けられる」 → パーソナルトレーナー
掛け算にすれば、天才と同じ土俵で戦わなくて済みます。凡人が凡人のまま戦うための、最もシンプルで強力な戦略です。
【FAQ】凡人の生き方に関するよくある質問
Q. 得意なことが本当に何も見つかりません。どうすればいいですか? A. 「ストレスなくできること」「他人より早く終わること」を紙に書き出してみてください。他人から褒められた経験を思い出すのも有効です。自分では当たり前すぎて気づかないだけのことが多いです。
Q. 勉強を続ける時間がありません。 A. 1日10分でも構いません。通勤時間のオーディオブックや、寝る前の5分読書から始めてみてください。「続けること」が最大の差別化になります。
Q. 凡人だと自覚することは、自分を下げることにならないですか? A. なりません。むしろ「凡人である自分」を受け入れることは、等身大で戦うための強さです。無理に自分を大きく見せようとするよりも、ずっと健全です。
まとめ:凡人でもできることを、凡人なりに頑張る
今回は、凡人の私が「それでも頑張ること3選」を紹介しました。
誰にでも、小さな頃に抱いた夢や希望があるはずです。しかし、年齢を重ねるにつれて現実が重くのしかかり、知らず知らずのうちに見ないふりをしていくようになります。
私は凡人ですが、でも、何もせずに諦めることはしたくありません。
凡人でもできることを頑張り、努力を続けて、少しでも理想の自分を目指していこうと思います。
こんな私の思いに少しでも共感して、一緒に頑張ってくれる仲間がいることを願っています。
以上、ダニエルでした。



コメント